プロフィール

 


 主宰・セラピスト紹介:竹田蓮花

1968年 岡山県生まれ・現 大阪府高槻市在住
         

子どもの頃は両親と祖父母と暮らす。争いが絶えない家庭で育つ(ドメスティック・バイオレンス)どうしたら争わない、平和な暮らしが出来るのかいつも考えていた。家庭でも保育園、幼稚園や小学校へ行っても自分の居場所がないと感じていた。

小学生になっても家庭内の暴力が治まらず、母と何度も夜中に逃げ出す生活を繰り返していた。小学校を何度か転校する中、小学4年生の時、母と広島県へ引っ越しする。

そして中学と高校を卒業する。将来何かになりたいと言うものもなく岡山県の短大に入学し、卒業と同時に学童保育指導員になる。

働き出して4年目くらいの時にストレス反応と言われ、1ヵ月休職する。周りの人の影響で人権活動にも関わる。しかし、人権活動にも関わるが自分の魂が喜ぶ事を見いだせず、生き辛さを感じ結婚を機に辞める。

26歳で結婚し、二人の息子を授かる。結婚したが心が通わない生活(ドメスティックバイオレンス)に、しんどくなり、悩みながら、息子を連れて家を出て離婚する。

 

その後、心身の不調を感じ、心療内科に通い、うつ病と診断される。同じ時期に息子達も心身の不調を訴えて小児科や児童福祉センター等に行き、PTSDと診断される。その後、学校にも馴染めなくなり、不登校となる。

この頃、私自身、生きる事に疑問を抱き「何故、生まれてきたのか?何の為に生まれて来たのか…。」自分が生きている意味は何の為なのだろうと考える日々が続く。カウンセリングと心療内科の薬を飲んでもなかなか、うつ病の改善には至らなかった。ずっと、人生の歯車が合ってない。苛立ちと怒りを抱えていた。生い立ちのせいだとその時は思っていた。

 

その後ドメスティックバイオレンスでずっと、支援して下さっていた方が新しく起業され(サロン名/Blanc aigle)、サイキック・リーディングのセッションを初めて受ける。その時に、ライトワーカー(世の中に光をもたらす人)であると教えて貰う。同時に、息子達二人も、長男はクリスタルチルドレン、次男はインディゴチルドレンだと教えて貰う。自分自身の事も何となくではあるが腑に落ちた気がした。

その後マスター達や天使達のサポートのおかげで、息子達の事も教えて貰い少しずつ心の平安を取り戻していく。

更にヒプノセラピーを受けて、心療内科の薬を全く飲まなくても暮らせるようになる。

自分自身に必要なクリスタルでブレスレットやネックレスをBlanc aigleで作って貰い、クリスタルのサポートを受けながら日々を送る。

その後もヒプノ・セラピー等を継続して受けるが自分自身が視た未来でセラピストになっている姿を視るが受け容れ難いままでいた。

 

2011年開催のBlanc aigleのプロフェッショナルコースで学び、2013年3月、Harukaサイキック・リーディング&チャクラヒーリングルームとして開業する。

 

現在は訪問セッションを中心にご予約を承り、クライアントさまの心身の健康に寄与している。